LEDのシーリングって節約になりませんよね?

4 26 ワクション 5ヶ月、 2週前

すべてLED照明なのですが、シーリングのLEDタイプにも交換不可の表示があります。

40000時間が経過したら機器ごと交換ということですか?

リビングのように長時間電気を使う場所で、40000時間しかもたず、10年後位には機器ごとゴミになるなら蛍光灯のシーリングの方が良いと思うのですが。

よくわからないので詳しい方よろしくお願いします。

ちなみには我が家は玄関ポーチ・トイレ廊下はダウンライトで、リビングがシーリングライトです。

コメント一覧

4件の投稿を表示中 - 1 - 4件目 (全4件中)
  • 2020年11月29日 12:31 PM
    ページページ

    蛍光灯も10年すると器具も古くなって交換したくなる。
    自分が失敗したのはインバータータイプの蛍光灯、インバーター壊れたら捨てるしかなかった。
    蛍光灯は玉も出来れば一年ごとに交換した方がいいし、消費電力はLEDの方が少ないし、やっぱりLEDの方が安くつく。
    LEDも中の電子回路が不良で早くに切れる事あり。
    LEDも完璧ではないが、省エネ的にはおすすめ。

  • 2020年11月28日 6:58 PM
    ハピネス

    4万時間で24時間365日では4.5年です。
    実際24時間中1/3程度の使用が平均的でしょう。
    そうなれば13.6年でと言う計算になります。

    4万時間というのはLEDの発光する光の量が規定値の70%以下になった時の
    値で寿命と言われています。
    点灯しなくなるのではありません。

    照明器具のメーカーの器具本体の寿命ではどのランプでも
    10年をこえる物は有りません。
    器具の寿命を超しての使用となるので LEDでも蛍光灯でも
    取替時期は同じような感じになるでしょう。

    省エネの観点から言えば、断然LEDでしょう。

  • 2020年11月27日 10:53 AM
    田中アキフミ

    LEDと普通の照明器具では基本的にLEDの方が消費電力が小さいですが、値段が高いですよね。
    というわけで、1日あたりの使用時間の長いものほどLED照明器具にした方が省エネになりランニングコストは小さくなります。
    トイレとか洗面所などは使用時間が短いので元を取るのは大変かと思います。
    時代の流れですので、新築ということを含めて、全てLEDという選択はよいかと思います。
    それと40000時間というのはおおよそのLED単体の最低寿命ですから、場合によってはもっと持つこともありますし持たないこともあります。

  • 2020年11月26日 9:24 PM
    リフレッシャー

    LEDの寿命とされる40000時間というのは、当初の明るさの70%になる期間のことです。
    その位に明るさが減衰したなら買い換えた方が良いですよってことです。

    それ以前に故障することは当然あって、故障率は蛍光灯器具よりはずっと多いでしょう。

    40000時間というのは、1日8時間使うとして14年弱です。故障さえしなければ長い期間使えます。

    仮に蛍光灯、LEDを14年使うとしてランニングコストを試算してみますが、
    ①蛍光灯
    器具5000円
    2年に一回蛍光灯を買い換えるとして6回×1000円で6000円
    消費電力80wで1kw=27円の契約ならば14年で88300円
    合計99300円になります。

    ②LEDシーリングライト
    器具10000円
    消費電力40w(蛍光灯80w相当の明るさならば40w以下になる)で14年で44150円
    合計54150円

    かなり違くなります。

    LEDシーリングライトによって省エネ性能はかなり違ってきます。
    最も省エネな製品を選べば更に電気代は少なくなります。

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