電気が使えるようになるまでの照明について

3 7 オルガンマン 5ヶ月前

人類が誕生して火を起こして利用するようになってから電気が使えるようになるまでの間、世界的に照明はどのような変遷を辿っているのでしょうか?
Googleで軽く調べた程度だと蝋燭やオイルランプが相当古くから存在することは分かりましたが、電気が発明されるまでは室内は蝋燭やオイルランプ・屋外や燃えにくい場所はかがり火が主流で、それ以外の照明と言える照明はなかった?
ご存知の方教えてください。

コメント一覧

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 2021年2月25日 11:07 AM
    マリン

    ロウソク以外にもwikiで照明で調べてください。
    読んでみると面白いですよ。
    「照明」

    https://ja.wikipedia.org/wiki/照明
    ※オイルランプは古代ギリシア・古代ローマですでに使われていたという旨の写真あり

  • 2021年2月23日 5:37 PM
    ののこ

    ここを参考にしてください。
    「ろうそく」
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ろうそく
    ※古代エジプトで使われていた旨の記載あり

  • 2021年2月18日 11:33 AM
    HIRONO

    オイルランプで、それに使う鯨油を採るために鯨を取ったのが欧米です。
    ペリーが日本に来たのも捕鯨船の補給が日本でできるように交渉するのが当初の目的の一つと言われています。
    なお、日本では植物油や魚油を使った燈台が使われていました。燈台下暗しの語源ですが、後に灯台下暗しと書かれて誤解されるようになりました。
    電球が登場するまで、ガス灯やアーク灯なども使われましたよ。

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