部屋の照明を、蛍光灯からLEDに変えたいと計画中です。

3 33 まみりん 6ヶ月、 3週前

二つの方法で悩んでいます。今ある器具に蛍光管型LEDを付け替えるか、本体ごとLED照明に変えるか。 明るさは同じだとした場合、消費電力にどれほどの違いがあると思いますか?つまり、蛍光管型LEDに交換しただけなら今まで付いていた蛍光灯のための安定器かなんかの電気は、LED化により使われなくなっても消費続けますか?

コメント一覧

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • 2020年12月1日 10:57 PM
    シェーン

    蛍光灯器具の蛍光ランプを蛍光管型LEDに取り替えたのは過渡期のやり方です。
    LED器具が安くなった今はED照明器具にそっくりそのまま交換が普通になっています。安定器ロスもありませんよ。

  • 2020年11月27日 10:50 AM
    リリリリ

    既存の蛍光灯照明器具を取り換えずに蛍光管だけをLED蛍光ランプに替えた場合
    30W+32Wの二つとも変える事を考えれば、本体ごとLED照明に替えるのと
    同じような価格になるので、本体ごとLED照明に替えるのが良いと思います。

    もう一つ大事なのが、蛍光管だけをLED蛍光ランプに替えた場合
    リモコン対応で、段階的な調整が利かないと思います。

    その点でも
    機器ごと交換がお勧めです。

  • 2020年11月26日 9:20 PM
    イラストんとん

    LED蛍光ランプは既存の蛍光灯照明器具を取り換えずにグロー球を取り外して、スタータ形蛍光灯専用のLED蛍光ランプに取り替える事は出来るのがメリットです。
    デメリットは蛍光灯安定器に無駄な電力が出るだけなので消費電力は蛍光灯の半分ほどの省エネにはならないです。
    (インバーター式蛍光灯照明器具でもグロースタート式蛍光灯照明器具でも消費電力を抑えるには蛍光灯安定器直結工事をお勧めします。)

    又、蛍光灯照明器具を改造には電気屋さん工事してもらうことになるので経費がかかります。

    10年以上の蛍光灯照明器具は劣化している可能性もあるので、LED蛍光ランプを取り付けない方が無難かと思います。

    蛍光灯安定器が劣化していれば、最悪な場合は発熱して、火災の恐れがあります。

    10年以上の蛍光灯照明器具の本体を取り換えずにLED蛍光ランプに交換するより、LED照明器具に交換するのをお勧めします。

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