白熱60W用照明器具で使えるLED電球とは

4 21 バズーカ 6ヶ月前

以前「白熱60Wの照明器具に60W以上の電球をつけるとショートしちゃうから気をつけて」と言われました。
では照明器具にLED電球や電球型蛍光灯(一応器具は対応しています)を取り付けたとき、「100W相当」という商品を選んで取り付けても大丈夫なのでしょうか?
ようは今取り付けてある照明器具で部屋が明るくなればいいので、何か違う方法があるならそちらも教えていただければ教えてください。

コメント一覧

4件の投稿を表示中 - 1 - 4件目 (全4件中)
  • 2021年1月21日 10:28 AM
    梶くん

    「100W相当」と言うものは、白熱球に対しての明るさであって使用電力が100Wと言うことではありません。
    蛍光灯では「100W相当」でも 20~25W程度。LEDにおいてはそれより小さな使用電力となりますので省エネルギーにもなります。
    ただし、明るさの感じ方に違いが有りますので、使用目的によっては違和感を感じることも有りますが、明るさだけを求めるのであれば白熱球より問題なく明るくなりますよ。

  • 2021年1月21日 10:27 AM
    美里さん

    60W以上の電球をつけるとショートすると言うことはありませんが、白熱球は相当な熱を持つために規定以上の物を取り付けることは危険です。
    しかし、LED電球や電球型蛍光灯はほとんど加熱しませんので、熱に対する危険性は無くなります。
    また、通電容量も100W程度では全く問題有りませんので、取り付けスペースに余裕が有ればLED電球や電球型蛍光灯への変更は問題有りません。

  • 2021年1月21日 10:27 AM
    まみりん

    忠告が気になるなら
    取り付けないほうが良いです。

    電気屋さん等で、利用する照明器具を説明して、確認してから
    購入するのが良いでしょう。

  • 2021年1月21日 10:07 AM
    チャプターさん

    100W相当は、消費電力の事では無く、照度(明るさ)の事です。
    蛍光灯型の場合は、白熱電球と比べて同じ照度を得るための電力は
    6~7割が削減されますしLED型でしたら7~8割の電力が削減出来ます。
    消費電力が少なくなれば、当然ながら発熱が減ります。
    普通は、白熱電球よりも発熱が減るのですが、照明器具によっては
    熱がこもるタイプがあります。
    LED型は、高温に弱いので放熱が悪い照明器具ですと故障しやすくなります。

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