庭の蛍光水銀灯がつかないので新しいものと交換したがつきません。

3 7 村上康二 13時間、 56分前

庭師さんが間違ってコンセントを抜いた夜から点かなくなりました。
修理にはいくらぐらいかかりますか?

コメント一覧

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  • 2021年2月24日 9:40 PM
    アイスホッケーの人

    電灯の支柱に埋め込まれている安定器の故障又は断線の疑いが強いと思います。
    安定器の寿命は10年で劣化してくると電圧を弱くしてしまったり、電気を送らなくしてしまい電球が不点という不具合をおこします。
    安定器の交換や断線修理は素人には困難ですから、設備屋(電気屋)に一度 見てもらった方がいいですね。

  • 2021年2月22日 9:15 PM
    ARATA

    蛍光水銀灯というのは、HIDランプと呼ばれる照明ランプの一種で、一般家庭では庭園灯などごく一部の用途に限られ、大半が道路、街路灯、施設など業務用です。
    修理にいくらくらいかかるかですが、ランプと、安定器と呼ばれる電気部品が不良になっている場合、かなりの額になると思います。
    そして水銀灯は、生産することが禁止されています。
    もし仮に修理で直ったとしても、今後は交換ランプなどが入手困難になる可能性も考えられますよ。
    この際、器具全体をLEDに取り換えられることを検討されたほうが良いと思います。

  • 2021年2月17日 11:31 PM
    SAMU

    コンセントの不具合・電線の断線ならば電気工事屋に依頼してください。
    コンセントを替える程度なら、数千円ですみます。
    電線なら、どの様に、どれくらいの距離によって変わります。
    一度見積もりを取る方が良いですよ!

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