返信先: リビングの照明について。

  • エンちゃん

    我が家ではLDKはダウンライト(天井埋め込み)とシーリングライト(普通の照明)を併用しています。リビングは、大きく分けて4種類の照明を付けました。
    1.メイン照明
    通常利用するように、リビング中央にシーリングライトをつけました。普段は、これだけ点けています。蛍光灯なので、光に広がりがあるのでこれだけでも問題ないです。
    2.TV照明
    TVをみるときに、TV背面の壁をライトアップすることで目の疲れを軽減できるとのこと。そこで、TV設置予定の壁を照らすスタンドを設置しました。TVをみるときに照らすとオシャレです。
    3.雰囲気用のダウンライト
    夕食後に映画を見たりする時に、シーリングライトでは明るすぎるので、明るさの調整ができるダウンライト(白熱灯)を設置しました。これにはもう一つ目的があり、寝る直前に明るい部屋にいると眠りに入りにくいといわれています。そこで、寝る前には、シーリングを消してダウンライトのみにすることで、照明を落とし睡眠に入りやすくすることも意図しています。
    まぁ、僕はそんなことをしなくても爆睡できるので関係ないですが・・・(笑)
    4.手元灯
    ソファーに座っているときに手元を明るくしたいときのために、ダウンライト(白熱灯)を一つつけています。これは、3の目的も兼用です。また、将来ピアノを置こうかと思っている場所には、ピアノを照らす用のダウンライト(蛍光灯)をつけています。
    リビングはこんな感じでつけました。
    どちらかのみというよりも、目的に合わせて併用できれば良いのではないでしょうか。